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20080511~ 13と7と11の倍数の論理積は13と7と11の積の倍数である。 和ァ・・・
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もしかしたら、我々は歴史が動いた(物理:世界線移動)瞬間を今まさに逃したのかもしれない



生物や化学というものは、もしかしたら、技術を高度に積層化することで、大量の観測者を雇用し、世界線移動を巧妙に隠すための森なのかもしれない

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byエルヴィン・シュレーディンガー@「生命とは何か」

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今朝2度寝したときに考えていた妄想を思い出したんですよ


フルメタに出てくるパラジウムリアクターで、津波の水分子のうち、水素の原子核だけを核融合で
強制的にヘリウムに変えちゃったら、その水の勢いや圧力はどう変化するんだろう?ってことを考えながら寝たんです。


こういう、答えが出なかったり、あるいは答えは出るものの考慮が非常にめんどくさいテーマは
子守歌によく合うんです。
逆に、あと一歩で答えが出そうなテーマは寝るのに不都合ですね。



ところで、パラジウムリアクターのパラジウムってどんな風に核融合に使うんでしたっけ
うっかり、フラーレンに内包される希ガスの原子を想像しちゃって、勘違いしてたみたいです
どんなんだったかな

なんか関係あったようななかったような
フルメタのラノベ、一度どの巻だったかちらっとだけ読んだような覚えがかすかにあるんですが、定かではないですね


まあ、現代の物理では、瓦礫と混ざった状態での核融合なんて無茶でしょうから
電光超人ロックマンエグゼイド並みのファンタジーなんですけどね

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亜光速ですれ違う物体同士がお互いを見たとき、縮むか回転するかは置いといて
相手がゆっくり見える。


これを利用して、相手の体内の細胞の活動を見ると
ものすごい倍率で時間スケールがスローで放送されるので
まだ超個体になる前の、人間の細胞数個程度による会話が見て取れるかもしれない

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dimension W ロボットアニメ
以前から考えている、イオノクラフト飛行物体のアイデアを、どのようにしたら伝わりやすく伝えられるのか考えていたら、ブラックホールとホワイトホールにたどり着いた。



つまりだ、適度に小さくて被害もほとんどないサイズのブラックホール(別に中性子星とかでもいいが、ブラックホールのほうが扱いやすいのではないか)で、気球の質量をほとんど変えずに体積だけ変化させることで浮遊する気球!

潜水艦にも応用可能!

つまりは余計な水分を補給したり廃棄したりせずに、浮き上がったり沈んだりできるということだ



そして、これの物流力をエレクトロニクスに応用する。どうなるか


それはもちろん、ブラックホールと重力場を電荷と電場に置き換えるわけだ!


帯電した気体や水を、捨てたり取りこんだりすることなく、
質量そのまま、体積だけ変化させて、浮力を調節する!


これでインパクトもイメージの簡素化もばっちりなのではないだろうか!?


しかし、もし実現可能だとして、これの利点はどこにあるだろうか
完全物質循環システムだとすると、まあ地球上でも需要はあるだろうが
やはり宇宙で使いたくなるのではないか
しかし宇宙だと、浮力がどっち向きなのかまったく定まらない
宇宙で使う案はボツとせざるを得ない。悔しいのう

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かなりむちゃくちゃだけど、計算できたwwww



iは-iσxか-iσyか-iσzのどれかだとして、計算機で扱えるように実数であると仮定すると
-iσy=-i*[[0,-i],[i,0]]だけが残るから

あとは-1と1と0と7を符号付4bit整数(二の補数表現)に変換してビットごとに論理積をとる


当然、[[0,7],[1,0]]もパウリ行列の線形結合で表せる。
(もし無理だったら単位行列混ぜて4姉妹にしてもいいのよ)

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はい、key一挙週間からようやく生還できました。

タブレット慣れてないんで、基本文字だけのブログって確定してなかったら書けないんです。

え?PC?マルチタスクですけど?

シングルタスクなのは僕の脳の方です。こんにちは



kanonを初見で、AIRをざっと(時代劇飛ばした)見て
ABをざっくり見て
メインはリトバスに決めてました。^^


リトバスのアニメとABのアニメはどっちが早かったのか忘れましたが
原作ゲームははるか以前なんですよねこれ。(やったことないけど)


それこそkanonやしゃっふぉーの主人公がハルヒのキョンと間違われるくらいの年代だったらしく
実はゼーガペインとも世界観が割りと似てるのは、1ゼーガが1ゼーガたるせいで、今はもう覚えてる人はほとんどいないのかもしれません。


モブに杉田さんと花澤さんが出てるのが、どうにもハルヒとゼーガを意識してくれてるんじゃないかって勝手に思えて、感慨深いんですよねぇ。´皿`





ところで、久々に新しい話題のドーマンゼリーマンモーガンフリーマンが放送されたみたいですけど

宇宙そのものが生命体っていうのはどこまで奇想天外な話題なんでしょうか

自分の立ち位置がよくわからない身としては、そこまで奇想天外かなぁ?って思えるんですよね


むしろガイア理論をただ一皮スケールを大きくしただけっていうか

量子コンピュータで自然界そのものが”思考している”っていうのは割りとよくある本のタイトルですし
宇宙が子供を産んで因果関係的な意味で子離れするっていうのも想像に難くないじゃないですか


1つ、見る前にわからなかったのは「ニュートリノとビッグバウンスで鼓動する」ってところです。

ビッグバウンス自体は以前から雑誌でタイトルだけは見ていたんですが
いまいちわからないのは
ビッグバウンスとビッグクランチとの違いです。

まあ仮に違ったとして、我々の宇宙の命運はまだビッグバウンスに向かうのか、ビッグクランチに向かうのか、ビッグリップに向かうのか、ヒートデスに向かうのか、はっきりしてないんでしたっけ?

限りなく平坦って時点でもうほぼ判別されてると理解してたんですが、それとは別の話なんでしょうか

まあ「限りなく平坦なう」ですからね、この先ずっと平坦なのかって言われたら「そうなんだろうか?」ってことなんでしょうか


「有限だが果てはない」っていう言い回しも引っかかるんですよね。
ほとんどの宇宙物理学者がヒートデスを想定してる中で、「有限だが果てはない」も同じくらい知名度や市民権があると認識してるんですけど
この2つって競合しないんでしょうか


シュタインズ・ゲートで牧瀬クリスティーナが言っていた
「永遠は無限ではない」っていうのにつながるんでしょうか


=======
まあそれはおいといて。

親宇宙が子宇宙を産んだ際に、子宇宙に遺伝情報のようなものが引き継がれる
みたいなことを言っていて
「それがニュートリノだ」みたいなことを言っていたと思ったんですが

物理法則が変わるかもしれないのにニュートリノだけ維持されるっておかしくね?

って思ったんですよ。

あるいは、新しい物理法則の中の「ニュートリノのようなもの」なんでしょうか。
ゴミですか?」がアイデンティティな存在

まあ、ニュートリノが超流動状態になるシチュっていうのは「MRIとSQUIDをパッと見て勘違いする」くらい楽しいですよね

でもなんだろう、願望だよね0w0(ゆずこ)



無数に試行錯誤された宇宙という生命体の中に、我々のような生命体が入れ子のように入っている偶然

というのは、宇宙を我々に置き換えてみると

AIが自我を持ち始めた

ことに相当しそうな感じでしょうか?

あるいは、AIそのものではなく、AIを形作っている変数や関数、あるいはハードウェア的な部品たちとのコミュニケーションが実は可能だった

みたいな感じだったりしないでしょうか


マクロスFでもありましたよね?
グレイスっぽいやつの神経細胞そのものがいくつかのグループに分かれた思念体で
細胞同士が会話してる描写(古いマクロス見ないおじさん)

ガンダムでいうところの量子脳みたいな感じでしょうかね(ガンダム見ないおじさん)

それこそ、ハメロフさん・ペンローズさん流のアプローチの量子脳理論でいうマイクロチューブルによるコンピュータだったら
神経細胞同士が会話してもおかしくない

みたいな意図ですよね?たぶん


まあ、水分子でもいいですけどね。(「~~を信じないでください」は本当に信用していいのかって感じがしなくもない)


その辺、もう一歩だけでいいから、踏み込んだ話題の素人向け番組がほしいですね~

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ポインティングベクトルの
アンパサンドのアスタリスクの
アンパサンドのアスタリスクの
アンパサンドのアスタリスクの
アンパサンドのアスタリスクの
アンパサンドのアスタリスクの
アンパサンドのアスタリスクの
アンパサンドのアスタリスクの
アンパサンドのアスタリスクの
アンパサンドのアスタリスクの
アンパサンド


二元論じゃねーかも!

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まあ最終段階は燃料電池なんでしょうけど

酸素と反応させるには水素が必要なわけで

宇宙にはありふれてる水素ですが、地球ではちょっとだけ貴重

電子があるから、あとは陽子だけあればいいんですが

ハドロン数って大概変わりませんよね・・・陽子崩壊の逆なんて現象は聞いたこともないですし

そもそも陽子崩壊自体が起きているのかどうかわからない


つまりあれですよ

陽子崩壊をキャンセルするような現象が同時に起きちゃってるんですよ

それはなにかといいますと、地球膨張説の原因、陽子の生成。

ディラックの大数仮説ってあったじゃないですか。

①陽子と電子の間の重力と電磁気力との比がだいたい10の40乗で

②宇宙にある陽子の数も(10の40乗)の2乗ぐらい

あと、

③宇宙と陽子のサイズの比、でしたっけ

③がどんどん大きくなるので

重力はどんどん小さくならなきゃならんし、陽子は増え続けなきゃならん


もしかしたら、我々が時々刻々と縮んでいるせいで、宇宙が膨張しているように見えるだけかもしれない、というのは少し語弊があるかもしれず

実はプランク定数がそれ以外の数に比べて変動しているから、大数の変動が見られるのではないか


いやいやいや今日はそっちの話をしたいわけじゃなくて

陽子が増え続ける度合が場所によって異なるのだとすれば

物質密度の高いところほど陽子が増えやすい

ということもあるかもしれない
そういうところでは陽子崩壊はほとんど観測されない。その場所は地球。特に高密度のTPO

陽子崩壊で生じた、観測に引っかかる反応も、すべて、なぜか吸収されてしまう。


だからつまり、これを応用したのがHDMIを水に変換するケーブルだったという
そこら中にあるπ中間子をおびき寄せて、結果的に水にするケーブル
じゃあそのπ中間子をおびき寄せるために何をしているのかというと
たぶん原子核の中性子と陽子をぼっちにしているんだと思う

じゃあそれでできた陽子もつかえよ
原子核をぼっち陽子とぼっち中性子にしたら、中性子も勝手に陽子と電子と反ニュートリノに崩壊してくれるのでwin-win
っていうか結び付けてたπ中間子って、陽子と中性子の一部でしたよねぇええええ!?
 
このケーブル、物質じゃありえねーぐらい重いぞ


んなわけあるかー
せめてモル計算とかそういう定量的な話をしないと

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「事実があるからそれに合わせて理論を作る」

ではなく

「われら思うゆえにすべてあり(記憶こそが時間なんだ)」
あるいは「アトラクタフィールド理論」

の立場をとると

世界は「(コヒーレントに)思い込んだモンが多いほど勝ち」な有様になる。


もしそうだとすると、
現代に超常現象やUMAや妖怪などがいないのは
「記録がバッチリ取られてる」からという理屈になり

逆に言うなら
「記録があいまいな昔ほど、事実そのものがあやふや」ということもあり得るのではないか。
こうして過去には不思議な現象の余地が出てくる。


では、これを未来に拡張したら、現代以降の超常現象はどうなるだろうか


現代でこそ超常現象は下火そのものだが
ネットの発展の先には、やはり「どれが本当の情報なのかがわからない」が待っていそうな気がする

これはQRコードに例えると
真っ白または真っ黒なQRコードにも、「パッと見グレーなQRコード」にも等しく情報が載ってない
ことに相当する。


つまり、不思議な現象が不在なのは現代のこのささやかな時間だけなのではないか

と、そういう仮説だ。




==========
もしそんな仮説がこの現実世界で成り立つのなら
たとえば脳にAR技術を埋め込んだ天然サイボーグだらけの文明で

「飛行機は雲の中でワープする」というホラを公の機関が定説にでっちあげると、それが現実そのものになる。(過去も割と簡単に変えられる)

これを応用し、「風呂の中で屁をこいてもワープする」というホラも定説に格上げしてやると

風呂でタイムトラベルを始める研究者が現れるだろう。一気に二段も敷居が低くなった!

ダルガメッシュや征服王などが、現代にタイムスリップすることは珍しくなくなる。
未来からのタイムマシンを覗いたおかげでタイムマシンが作れるのだ。つまり一度できてしまえば原理はなんでもいいことになる。

そして、現代にあまり馴染めなかった古代人(最初からサイボーグ)が部落を作り
ある日突然開国を迫られたついでにシュタゲを見ると・・・


この反応が僕は見てみたいのだ。
現代の娯楽は、制作側も視聴者側も、同じように競い合って成長しているのではないか
という実験がしたい。

つまり、予備知識がなにもない古代人にシュタゲをいきなり見せたところで、
笑いどころがまったくわからないのではないか

というのがこの実験の狙いである。
むしろ、一周回って「そんなの当たり前じゃーん」みたいな冷めた反応すら返ってくるかもしれない
特に古代ギリシャ人とか。



=========
パラレルワールドを僕が採用する最大のメリットは
宇宙人同士で答え合わせができることだ。


たとえば現代物理学の量子力学と相対論がまるで水と油のような相性の悪さであることや
量子力学の解釈問題など

どういうわけか素人であればあるほど、「行き止まり」感が半端ない。


特に解釈問題は、あくまで解釈の問題なので
「理論が現象と合っていればそれでいい」だけではだめかもしれない。


もし、その辺を宇宙人同士で答え合わせができれば、何か見落としたところを見つけられるかもしれない。
たとえば浮遊(重力制御)の技術。この宇宙の地球上ではタイムトラベル以上に難しいことだが、何か大切なほんのささやかな閃きを実は見落としていて、意外に簡単なのかもしれない。




========
どうして同じ世界の宇宙人ではなく異世界の宇宙人に頼りたがるのか
それは、宇宙が広すぎるからである。

もし、異世界へのアクセスが可能になったとき、異世界の地球とは案外コンタクトが取りやすかった~なんてことを期待している。


それに、いつも不思議に思うのは、どうしてジャイアントインパクトのようなことが起きて衛星が誕生した地球に我々がいるのか

まるでジャイアントインパクトなしで出来上がった衛星を持った惑星には生命が誕生しえないと言っているかのようなこの偶然、いったいなんなんだろう
太陽系の惑星が個性的すぎる、というのが偶然だとしてもだ。

地球に知能を持った種族が後にも先にもこれっきり、という結論が導き出されそうなところも引っかかる。
確かに知能を持つことは手段の1つにすぎないのかもしれないが、まるで宇宙のことを考えるのが、「生存競争のおまけ」だったみたいな言いぐさではないか。



だったら、この宇宙で他人を探すのはもうあきらめてしまって、自由に侵略していいよとの許可をおろし、異世界の住民を優先させたほうがよほど有意義ではないかぁ~


もしほかの世界線の地球人が「相対論は早すぎたんじゃない、遅すぎたんだ。僕たちのところでは200年以上早かったよ」みたいな歴史を取っているかもしれない



しかし、異世界を「見る」だけでも許されないのか・・・?
と、最近思うことがある。主にシュタゲの影響だ。
たとえパラレルだろうと、1個人が「成功した」ことと「失敗した」ことを両方同時に経験することはできない。
どちらかが先になるか、どちらかがなかったことになるか、どうしても優劣がついてしまう

あるいは人間は記憶すら拡張可能なのだろうか。

「変な気分さ。16歳の記憶が2つある」そんなことができるのだろうか



高性能ぼっちは脳波コントロールUSB口をタコ足ハブ線してハゲるまで訓練した結果、歌いながらすべてのボイパもできるようになりました


この間のブログで、もしかしたら最大16個くらいまで独立に動かせる外付けの口ができるかもしれない@聖徳太子
と書いたのは冗談半分だったが実は本気も半分で、実はまだ拡張の余地があちこちにあるのかもしれないとか思ってる
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テキトーな世界線のテキトーな時空のテキトーなお宅にタイムリープして、
タイムシフトになる前のニコ生に特徴的な感想を書き残す!@ジョン・タイター


自分がどれくらい特徴的なコメントをできるかは、ジョン・タイター専用ダイバージェンスメーターと世界線専用ダイバージェンスメータの差分を取れば
自分が世界何位の平均的な地球人と言われていますなうの情報を取得することができます!☆






鳳凰院「俺は一種のタイムマシンを持っている」
バレル「・・・一種じゃなくて3種じゃね?」
ジョン「タイムリープマシン、タイムマシン、Dメール」
ごはん「あんたにはタイムマシン主任技術者3種の資格があるわよ!」
鳳凰院「俺にそんな資格はない・・・!!」
ジョン「これからできるの!」
鳳凰院「もしかして、近い未来に作られるもので今はまだ存在しないのだろうか?」
ジョン「結構先だよ!作るのはこいつなのだZE?」
ごはん「私!?まったく気が付かなかった・・・!」

暇を持て余したクソコテのあそび

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どちらの作品もほとんど知らないんですけど

「亜人ちゃんは語りたい」の亜人の読みが「あじん」

「亜人」の亜人の読みが「デミ」
だったら


コラ(ぼ)画像を探すのも楽だったろうに、


現実世界がこうであるばっかりに、
首から下が包帯巻いた透明人間で、顔は女の子

っていうコラ(ぼ)画像をまったく見かけないどころか、どうやって検索すればいいのかすらわからない


一度は、「そんなコラボ怖いからいらない」で納得しかけたものの
いつから怖いストーリーだと錯覚していた・・・!?



ホラーコントというジャンルがあるじゃないか!!!(?)


あれだよ、少年バトル漫画で見かける、「死んでも生きてる設定」あるいは「生き物は二度死ぬ設定」
あれを多段変速の遊星ギアにすればいいんだ。
魂がなければ宇宙そのものが成り立たない設定にしておいて

(たとえば我々人間を動かす小人さんもまた小さな人間で、その小人さんを動かすさらに小人さんも以下略)を地で行くんだ
つまり素粒子=宇宙
小さくなってグリッドマンになったら宇宙大のグレンラガンになって最大から帰ってくる(トリガーかな?)

その縮小帰還の際に自分に戻る以外の可能性もあって、誰が誰ということもない


これなら何度残虐な死に方をしてもギャグにしか見えない!見えなくなってくる!
その世界の住民はもちろん、視聴者も洗脳してしまえるシステム!
確かに痛いし苦しいし気持ち悪いが、それすらも快感に肯定してしまえる。
つまり、生命の誕生とあまり変わりません!(こはるんスマイル)





人間、不可能を可能にすることには喜びか無感情しかないのに
可能を不可能にし始めるとすぐに怒る

じゃあこれまでほんわかギャグタッチだったのが急にシリアスになって最終回を迎えたらどうなるか
やはり怒るだろう。怒らないかもしれないが、番組の最終回と相まって寂しいだろう。

そこでもう一度反転するんだ。ギャグ→シリアス→ギャグの3サイズでどうだろうか?

ただし、一気に伏線を回収したのでは尺がどうとか言われかねない
誰とは言わないが人間の脳は任意の作者の頭の中身ほど最適化されてないんだ。察してくれ


個人的にベストだったのはリーディングシュタイナーオチだ。
夢だけど夢じゃなかったいわゆる「逆夢オチ」だったらさほど禁忌ともされない
それでいて、リーディングシュタイナーを心に刻み付ける尺が十分に用意されている


えーと、なんかまとまってないけど疲れたのでこの辺で。
これは「続編を前提にした昨今のアニメ作品にありがちな”欠落の付与”」などではなくただ疲れただけだ。たぶんなブログランキング・にほんブログ村へ
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昔、シミュレーテッドリアリティとパラレルワールドについて考えていたとき
宇宙全体がちょうど全力で全世界線を再現するために存在して演算している可能性
がすべてだ!
とかたくなに信じていたのですが


そのときの別世界線へのワープの方法というのが
「シミュレーション結果を表示する端末に入り込む」というものでして

この理論だと、中の情報のほうが外のより圧倒的に大きいので
任意の世界線からどの世界線も選ぶことができるわけなんですよ。


じゃあ、今自分自身がこうして「いる」世界線の時間・空間を選んで端末に入り込んだらどうなるのか?
って考えますと、

「自分が端末に入り込んだと同時に、どこからか自分自身が現れる」という奇妙な事象が起きるわけで。


まあその理論自体は想定科学ADVが自らをもって否定してくれたので
想定を想定することができたらいいな~程度で終わってしまったのですが


そういえばミクロの決死圏的なフロンティアってドラえもんでまだやってなくね?
とかトイレで思ったんですよ。

他の作品では割りと描かれた描写なんですが、ドラえもんではまだいまいち残されたままのフロンティアなんですよね。


ミクロって言ってもミジンコ程度のスケールじゃなく、素粒子よりはるかに小さいのを所望します。
そこまで見て初めて、「究極のミクロと究極のマクロは似ている」ってつながるじゃないですか、ありきたりですけど。



じゃあ本当につながっていたらどうします?
我々の中の人は、いるかもしれませんよね?
脳の中に小人分子がいて、
それを操っている小人粒子がいて
その粒子の中には宇宙があり
宇宙の中には銀河団、太陽系、惑星、人間、細胞・・・


これを繰り返したら、輪廻だってうまくいきそうな気がしてきませんか



グリッドマーンデュワッって小さくなったら、巨大化から帰ってきた自分がいるわけですよ
しかも、帰ってくる先は自分とは限らず、他人かもしれないんですよ
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もし、嘘という受動素子があったら、その値は情報量[ビット]なのではないだろうか
たぶんシャノンの情報量で定義される、と思う。
起きそうもないほど値がでかい。


ただ、現実の世界に存在する嘘という部品にはもうひとつ値が付与されている可能性がある。


たとえば
キャパシタなら容量と耐電圧だし
インダクタならインダクタンスと電流だし
抵抗なら抵抗値と定格電力であるが、


どれもそのものの数値と定格を掛け算したりすると電力あるいはエネルギーの次元を持つことから


嘘という部品にも定格があるとしたら、掛け算したりすることでエネルギーあるいは仕事率の次元を持つのではないだろうか(作用の次元かもしれない)
前々からなんとなく、嘘の定格は時間(時効)の物理量を持つと考えてきたが
うまく折り合いがつくだろうか


まあしかし受動部品3例といえどたったの3例である。(あるとしてもあと1~3種類?)
しかも抵抗だけはエネルギーを貯めない部品なので、実質たったの2例だけで論じていると言わざるをえない(言い訳)

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1個まえの日記の続きです。


最近の京アニさん(甘ブリとユーフォニアム)が、フィクションとリアルのマトリョーシカのように見える話。
そんなの狙って作れるわけ無いだろ!
と決めつけることが本当にできるだろうかと言われるとあまり自信がないです。



たとえば先日、気分転換のために車で山に登った帰りのことです。
正午には家にいることを目標に帰り始め
適当なところで秒数のカウントダウンを始めたんですね。


デジタル秒針のある腕時計を持っていたころ、試験で時間があまったときなどもよくやったんですが
とにかく待ち時間で秒針が見えるとやってしまう癖のようなものがあって


だいたい10~20分前くらいから始めるんですが
「あと何秒」ってのをつぶやくんです。車掌風に。


最初は1秒刻みで行って
残り時間が減ってくるに連れて、40秒刻み、30秒刻み、20秒刻み、15秒刻み、10秒刻み、5秒、1秒と細かくしていくことで、待ち時間の気を紛らわせるんですが


こういう暇つぶしをやっているときに限って、
目標の時刻ぴったりに到着したりするんですよね。



無意識のうちに運転とカウントダウンを同調させちゃうみたいです。
アレっすムーアの法則やら収穫加速の法則にも似てるかもしれません。
途中経過で何があろうと、結果的にフィットする、みたいな。



案外これって生物としての基本性能だったりしないかなとか思うんですよ。
進化って結局、結果論じゃないですか。



じゃあそのための試行錯誤の種をどうやってばらまいて回収してるの?
と言われると、実のところあんまり失敗しなかったりしてませんでしょうか



まあ、失敗するにしてもしないにしても、試行錯誤の結果論っていう意味では同じ主張なんですが
もし思ったより失敗してないんだとすると、
失敗した世界線を選ばない能力が生物には本質的に備わっていたりしないかな
とか思ってみたりして。


ここで、先日書いた、「案外50億年後まで人類は馬鹿やってるんじゃないかな」仮説につながるんですけどね




今季のQB枠、結構いいやつ。
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プロフィール
HN:
量子きのこ
年齢:
35
性別:
男性
誕生日:
1981/04/04
職業:
WinDOS.N臣T
趣味:
妄想・計算・測定・アニメ
自己紹介:
日記タイトルの頭についてるアルファベットは日記の番号です
26進数を右から読みます
例:H→7番目、XP→15(P)×26+23(X)=413番目。
A=0とする仕様につき一番右の桁はAにできませんのでご了承くださいズコー
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