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20080511~ 13と7と11の倍数の論理積は13と7と11の積の倍数である。 和ァ・・・
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テキトーな世界線のテキトーな時空のテキトーなお宅にタイムリープして、
タイムシフトになる前のニコ生に特徴的な感想を書き残す!@ジョン・タイター


自分がどれくらい特徴的なコメントをできるかは、ジョン・タイター専用ダイバージェンスメーターと世界線専用ダイバージェンスメータの差分を取れば
自分が世界何位の平均的な地球人と言われていますなうの情報を取得することができます!☆






鳳凰院「俺は一種のタイムマシンを持っている」
バレル「・・・一種じゃなくて3種じゃね?」
ジョン「タイムリープマシン、タイムマシン、Dメール」
ごはん「あんたにはタイムマシン主任技術者3種の資格があるわよ!」
鳳凰院「俺にそんな資格はない・・・!!」
ジョン「これからできるの!」
鳳凰院「もしかして、近い未来に作られるもので今はまだ存在しないのだろうか?」
ジョン「結構先だよ!作るのはこいつなのだZE?」
ごはん「私!?まったく気が付かなかった・・・!」

暇を持て余したクソコテのあそび

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どちらの作品もほとんど知らないんですけど

「亜人ちゃんは語りたい」の亜人の読みが「あじん」

「亜人」の亜人の読みが「デミ」
だったら


コラ(ぼ)画像を探すのも楽だったろうに、


現実世界がこうであるばっかりに、
首から下が包帯巻いた透明人間で、顔は女の子

っていうコラ(ぼ)画像をまったく見かけないどころか、どうやって検索すればいいのかすらわからない


一度は、「そんなコラボ怖いからいらない」で納得しかけたものの
いつから怖いストーリーだと錯覚していた・・・!?



ホラーコントというジャンルがあるじゃないか!!!(?)


あれだよ、少年バトル漫画で見かける、「死んでも生きてる設定」あるいは「生き物は二度死ぬ設定」
あれを多段変速の遊星ギアにすればいいんだ。
魂がなければ宇宙そのものが成り立たない設定にしておいて

(たとえば我々人間を動かす小人さんもまた小さな人間で、その小人さんを動かすさらに小人さんも以下略)を地で行くんだ
つまり素粒子=宇宙
小さくなってグリッドマンになったら宇宙大のグレンラガンになって最大から帰ってくる(トリガーかな?)

その縮小帰還の際に自分に戻る以外の可能性もあって、誰が誰ということもない


これなら何度残虐な死に方をしてもギャグにしか見えない!見えなくなってくる!
その世界の住民はもちろん、視聴者も洗脳してしまえるシステム!
確かに痛いし苦しいし気持ち悪いが、それすらも快感に肯定してしまえる。
つまり、生命の誕生とあまり変わりません!(こはるんスマイル)





人間、不可能を可能にすることには喜びか無感情しかないのに
可能を不可能にし始めるとすぐに怒る

じゃあこれまでほんわかギャグタッチだったのが急にシリアスになって最終回を迎えたらどうなるか
やはり怒るだろう。怒らないかもしれないが、番組の最終回と相まって寂しいだろう。

そこでもう一度反転するんだ。ギャグ→シリアス→ギャグの3サイズでどうだろうか?

ただし、一気に伏線を回収したのでは尺がどうとか言われかねない
誰とは言わないが人間の脳は任意の作者の頭の中身ほど最適化されてないんだ。察してくれ


個人的にベストだったのはリーディングシュタイナーオチだ。
夢だけど夢じゃなかったいわゆる「逆夢オチ」だったらさほど禁忌ともされない
それでいて、リーディングシュタイナーを心に刻み付ける尺が十分に用意されている


えーと、なんかまとまってないけど疲れたのでこの辺で。
これは「続編を前提にした昨今のアニメ作品にありがちな”欠落の付与”」などではなくただ疲れただけだ。たぶんなブログランキング・にほんブログ村へ
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昔、シミュレーテッドリアリティとパラレルワールドについて考えていたとき
宇宙全体がちょうど全力で全世界線を再現するために存在して演算している可能性
がすべてだ!
とかたくなに信じていたのですが


そのときの別世界線へのワープの方法というのが
「シミュレーション結果を表示する端末に入り込む」というものでして

この理論だと、中の情報のほうが外のより圧倒的に大きいので
任意の世界線からどの世界線も選ぶことができるわけなんですよ。


じゃあ、今自分自身がこうして「いる」世界線の時間・空間を選んで端末に入り込んだらどうなるのか?
って考えますと、

「自分が端末に入り込んだと同時に、どこからか自分自身が現れる」という奇妙な事象が起きるわけで。


まあその理論自体は想定科学ADVが自らをもって否定してくれたので
想定を想定することができたらいいな~程度で終わってしまったのですが


そういえばミクロの決死圏的なフロンティアってドラえもんでまだやってなくね?
とかトイレで思ったんですよ。

他の作品では割りと描かれた描写なんですが、ドラえもんではまだいまいち残されたままのフロンティアなんですよね。


ミクロって言ってもミジンコ程度のスケールじゃなく、素粒子よりはるかに小さいのを所望します。
そこまで見て初めて、「究極のミクロと究極のマクロは似ている」ってつながるじゃないですか、ありきたりですけど。



じゃあ本当につながっていたらどうします?
我々の中の人は、いるかもしれませんよね?
脳の中に小人分子がいて、
それを操っている小人粒子がいて
その粒子の中には宇宙があり
宇宙の中には銀河団、太陽系、惑星、人間、細胞・・・


これを繰り返したら、輪廻だってうまくいきそうな気がしてきませんか



グリッドマーンデュワッって小さくなったら、巨大化から帰ってきた自分がいるわけですよ
しかも、帰ってくる先は自分とは限らず、他人かもしれないんですよ
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もし、嘘という受動素子があったら、その値は情報量[ビット]なのではないだろうか
たぶんシャノンの情報量で定義される、と思う。
起きそうもないほど値がでかい。


ただ、現実の世界に存在する嘘という部品にはもうひとつ値が付与されている可能性がある。


たとえば
キャパシタなら容量と耐電圧だし
インダクタならインダクタンスと電流だし
抵抗なら抵抗値と定格電力であるが、


どれもそのものの数値と定格を掛け算したりすると電力あるいはエネルギーの次元を持つことから


嘘という部品にも定格があるとしたら、掛け算したりすることでエネルギーあるいは仕事率の次元を持つのではないだろうか(作用の次元かもしれない)
前々からなんとなく、嘘の定格は時間(時効)の物理量を持つと考えてきたが
うまく折り合いがつくだろうか


まあしかし受動部品3例といえどたったの3例である。(あるとしてもあと1~3種類?)
しかも抵抗だけはエネルギーを貯めない部品なので、実質たったの2例だけで論じていると言わざるをえない(言い訳)

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1個まえの日記の続きです。


最近の京アニさん(甘ブリとユーフォニアム)が、フィクションとリアルのマトリョーシカのように見える話。
そんなの狙って作れるわけ無いだろ!
と決めつけることが本当にできるだろうかと言われるとあまり自信がないです。



たとえば先日、気分転換のために車で山に登った帰りのことです。
正午には家にいることを目標に帰り始め
適当なところで秒数のカウントダウンを始めたんですね。


デジタル秒針のある腕時計を持っていたころ、試験で時間があまったときなどもよくやったんですが
とにかく待ち時間で秒針が見えるとやってしまう癖のようなものがあって


だいたい10~20分前くらいから始めるんですが
「あと何秒」ってのをつぶやくんです。車掌風に。


最初は1秒刻みで行って
残り時間が減ってくるに連れて、40秒刻み、30秒刻み、20秒刻み、15秒刻み、10秒刻み、5秒、1秒と細かくしていくことで、待ち時間の気を紛らわせるんですが


こういう暇つぶしをやっているときに限って、
目標の時刻ぴったりに到着したりするんですよね。



無意識のうちに運転とカウントダウンを同調させちゃうみたいです。
アレっすムーアの法則やら収穫加速の法則にも似てるかもしれません。
途中経過で何があろうと、結果的にフィットする、みたいな。



案外これって生物としての基本性能だったりしないかなとか思うんですよ。
進化って結局、結果論じゃないですか。



じゃあそのための試行錯誤の種をどうやってばらまいて回収してるの?
と言われると、実のところあんまり失敗しなかったりしてませんでしょうか



まあ、失敗するにしてもしないにしても、試行錯誤の結果論っていう意味では同じ主張なんですが
もし思ったより失敗してないんだとすると、
失敗した世界線を選ばない能力が生物には本質的に備わっていたりしないかな
とか思ってみたりして。


ここで、先日書いた、「案外50億年後まで人類は馬鹿やってるんじゃないかな」仮説につながるんですけどね




今季のQB枠、結構いいやつ。
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物理学者は、ブラックホールが蒸発しきっても、まだ何かしら残るはずだというようです

そうか??

と僕は思ったんですが

これは、人類補完計画のあとの世界に似ているかもしれません


僕は以前、SFを考えていて
この世の恒久的平和を実現して維持するための「最小限の努力」「最短の道」について自分なりに考えていました。


一時期思っていたものとして
・金
・命
・その他の困ること

この3要素が諸悪を定義する最低限の要素と結論づけていました。


「人類補完計画のようなもの」では、このうち金と命について省略することが出来ます。

しかし、その他の多少困ることは省略されません。

つまり、僕もブラックホールの蒸発後に何か残りカスがある

といったものに近い状態を考えていたのかも知れず


ついに人類はその状況を具体的に描写するまでになったような気がするのです。

「ゆゆ式」や「ログ・ホライズン」のエルダーテイルに転送された冒険者
が相当すると考えています。
ノー諸行無常、グッドライフといった感じでしょうか


しかし、「その他の困ること」というのがメタ構造を許可しているので、やはりどうしても発散するといいますか、定義できても計算しきれない
そんな状況になりうるのではないか

と、今ではそう考えています。ダジャレと重力のくりこみ不可能性のようなものですね
たぶん、ダジャレのほうがより情報に近いので、このメタ成分が「具体的である重力」に勝るのではないかと推測しています




まあなんにせよ
SFは需要はないわどんどん描写が面倒になるわ
すぐに現実に追い越されるわで、肩身が狭くなる一方ですね
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技術的特異点によって宇宙が破綻しないなら、それは本当に特異点なんでしょうか
ただ、時間については無限のようなものが許されていますからね・・・
時間について問われれば私はそれを知らない
なんか変な人だね?0w0
ティヌス!TдT

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なんてことだ・・・ここが地球だったのか。
オーバーランドAAすら霞んで見えます。何でぐぐったらいいのかちょっと途方に暮れました



現代のつまらなさって、21エモンのボタンポン星に通じるものがあると思うんです

21エモンを読んだころは
「ずいぶん遠い未来だなぁ」と思っていたのに
たかだか30年も経たずにここまで来てしまうとは
時の流れと生物・人間の貪欲さは残酷ですね


=======
ぐぐったら案の定出てきまして
読んでいたら違和感を覚えたんです。

1番目に文明が発達しているボタンチラリ星人ではなく
2番目に文明が発達しているボタンポン星人のほうが
人生に絶望してゼロ次元に向かっている
ことを思い出したというかなんというか。


最初、サイトの誤植だと思ったくらいなんですよ
それでwikiで調べてみると
ホントに「ゼロ次元に向かったのはボタンチラリではなくボタンポンのほう」なんです。


ネタバレしてしまうようですみませんが
ボタンチラリ星は天変地異でシステムが故障して
ボタンチラリ星人は、体力もない原始人と化してしまうんです。


そういえばそんなこともあったな、と
少しずつ思い出してきて

っていうか、
「2番目ですらああなのに、1番目はいったいどんな星なんだ」
ってやりとりが思い出されてきて
思い出してしまうと、「じゃあなんでそんな風に記憶が改ざんされてたんだよ」としか思えなくなるから不思議です。

つまり、おぼろげにしか思い出さず、特にそれ以上考えることもなかったからここまでひどい改ざんになってた、というわけですよ


人間の発想なんて、そんなもんなんですね・・・




=======
相対論を元に開発したワープ先座標指定器
よく壊れますよね
具体的には相対論の宇宙GPSがリサ・ランドールさんの提唱した宇宙像の近似でしかなくてズレた
とかそんな感じでしょうか。

はるばる旅して、
その上加速もしたのに
なぜか地球のたった30年後でしかなかったら・・・と思うと色々妄想が膨らみますね

たとえば、
マクロとミクロをつなぐたった1本の物理定数であるプランク定数が実は変動していて
それが「人間から見た宇宙(時間も含む)」を「膨張している」ように見せかけていて
地球を離れた宇宙船にはその影響が少なく
思ったよりはるかに相対論効果が現れていなかった

とかそういう。


=======
プランク定数によって頻度が定まる量子ゆらぎが実は定常的に行われる(スーパールミナルとウルトラルミナル)タキオンとターディオンとの運動量交換の結果で
タイムトラベルは実は普段から少しずつ行われていて
それが夢やデジャビュから想像力・繁殖力、果ては生命現象そのものの原因だったり
我々は元来、繰り返す時間の中をなぞった結果、あくまで結果論的に自由意志が発生しているにすぎなかったり

まあだいたいそんな感じ。ちょうど蟲師2期2クール目2話を見たんでついね。



大数仮説、好きなんですよ。

======
ああそういえば、超対称性粒子って、ホントにターディオンなんですかね?
フェルミオンとボソンが「おれがあいつであいつがおれで」するわけですよね?
そしたらボシーノがスカラーフェルミオンをキャッチボールしてる物理法則とかあったりしないんでしょうか

あるいは主に超対称性粒子で作られちゃったブラックホールに知らずに落ちるとか。

超対称性粒子があっても重力以外では相互作用しないから、基本的な相互作用は4つのままでOKって感じなんでしょうかね?

====
ブレーン理論にしたってそうですよ
重力以外では交信ができない宇宙はほとんどあってもなくてもほとんど同じ
ってスタンスだったら
すでに異世界からの鑑賞を織り込み済みってことになるわけで
それじゃ夢やデジャビュって結局、時間や世界線を超えた情報という側面があるとみなしても何の問題もない
っていうのとあまり変わりなくないですか


=======
結局タイムマシンはファジーなのかなぁ
具体的なタイムトラベルの方法がまとまりない中で、それでもなおタイムパラドックスは以前から考えることができている
この事実自体が何か本質的なものを示唆しているような・・・


以前読んだ本でファジーなタイムマシンってのを見た際
時間全体を巻き戻すのと、時間を移動する(遡行する)のをごっちゃにして書いてるこの専門家の人は
もしかしてその発想がないのか!?
って思っちゃったりしたんですが
まあそんなわけないですよね。素人が図に乗るなってかんじですね、はいすいません。

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相対論の対象になるスケールと量子論の対象になるスケールは、首の皮一枚でつながっているだけ、のように、まだ人類にはそんな風に見えているのかもしれない

負の質量~反物質の重力相互作用~

以前から気になっていたことがwikiで代弁される時代。
気にしてくれてる人がちゃんといて安心した。

でも、ミクロな視点で慣性質量と重力質量が一致しているとも限らないんだよね??
我々はあくまで、マクロという断片的な情報しか得られていないわけで。
たとえば粒子の種類ごとに違うとか、数値ではなくとも局所的な例を言えば粒子と反粒子で符号だけが違うとか。

粒子:重力質量=+慣性質量
反粒子:重力質量=ー慣性質量

とかさ。


まあそりゃぁ、軽はずみで人に言えば
「こいつ危ないやつだ」
って思われてもおかしくはないっすよね

工学部だっただけに「それを調べて何の役に立つの?」と言われたんですが
問題はそこじゃないですよね
ただまあ、その、とりあえず無難でないことから目をそらそうって意味合いで言ってくれた言葉だったのかもしれませんし、問題がそこじゃないことくらいわかっててとりあえずそういったのかもしれませんしね。
実際、厨二病だったから大きく脱線して今の人生になってるわけですし。


厨二病じゃなかった大学世界線なんて想像できない!それくらいだー!!
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我々の周り、そこら中にある雑音、その起源を探るべく、現在保有しているモデルを総動員して、計算しうる雑音の理論値を計算してみた。

ところが、
計算してみると観測値より足りないどころか、理論上はすべて打ち消し合って瞬く間に消えてしまうことが判明した。

どこかに、絶えず雑音が生み出される機構が存在するはずで その雑音を我々は、<見えない雑音>「ダークノイズ」と呼ぶことにした。

ダークノイズは、人間や生物が生活している複雑性の大きな領域に偏っているようだ
詳しく調べてみると 未来から来る粒子をあらかじめ考慮しないことには 我々生物圏の雑音は存在し得ないことがわかった。

ちょうど、発振回路が都合のいいノイズを拾ってループさせて増幅しているのと同様に
我々の時空間は最初から最後まで閉じていなければ辻褄が合わないわけだ。

タキオンが実在したとして、過去から来たのか未来から来たのかわからなければ未来からきた意味が無い。と思われていたが、どうやらそうでもないようだ。

(ウルトラルミナルな)タキオンは実在する。
そもそも、未来から粒子がこなければ、ロールシャッハ・テストをするだけの自由度が生まれないということだ。

========
なーんてなー!アハハ





キュアターコイズブルー∽(◎コ◎)∽(CV:浅川悠さん)
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エビアンダーセブン見なきゃ!AB_7 洞爺湖ルクセンブルク化計画

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語源は外来語のケイデンスからくるが、
そのケイデンスは電子計算機をモジったものが内来語として伝わったものである。



サイコン(訳:逆輸入)サイクルコンピュータを擬人化した人工生命アプリ「ペダルっち」に付けられたよくあるニックネームのTOP1がデンスケだった。出展:「デンスケは俺の嫁」
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EΨ=HωΨ-VVΨ

ただし、
Hはポテンシャル、Vは運動量を表し、Vの2乗は仕事関数である。
なお、EとHとVは微分演算子であるため、安易に約分してはいけない。(戒め



 笑顔がなくても守りたい
L・Ψ・にゃんぱすぅ(A.D.1991~2025)

ミッションなら仕方ない、とでも言いたそうな顔をしているなあ
言いたいのだろう?言ってしまえばいいではないか。いいではないか~



フーンハッ゜д゜ハッ゜д゜フーンッフーンッemoji




今日のところはもうちょこっとだけ頑張れればいいよ!
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球殻惑星
だいたい、そうですね
水の11倍の密度を持つ物質が、球殻状、といっても結構厚いのですが
外径3300km、内径1600kmくらいで、自転速度が1rpmくらいですと
外側の住民も内側の住民も0.7Gくらいで立ってられるみたいなんですよ。
(少なくとも赤道付近では)


中心部の柱はね~
どうもすっごく細くしないといけないみたいで。^^;半径300mくらいになってしまいました。kmじゃなくてmです

元々材料の硬度とか気にしてる余裕がなかったのでミラクル物質ってことでその辺はあっさりしていたつもりだったんですが
ここまで柱が細いとは・・・とは思ったものの、むしろ球殻が分厚すぎたおかげでアーチ効果とか期待してみたりしてw


極とか柱付近はガウスの法則を活かしてほぼ無重力だと思いますよ。


ドラクエの世界地図を裏返したみたいなイメージ

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エッシャー ペンローズ 永久機関 錯視 加速
ただ回り続けるだけじゃ永久機関として意味ないんですよ。
加速して、その加速分を取り出せないとダメなんです。
理想的には、この無限階段の摩擦がなければいい。

 しかし、宇宙くんの眼はプランク時間で瞬きしてしまうので
十分に坂を下って加速した玉を見きれないことが多くなってくるんですわ
そのストロボ効果がどんどん膨らんでいって、
最終的には運動エネルギーに開放した位置エネルギーを、坂を登り直す形で回収する、ただの振り子に成り下がってしまうわけです。



前にも似たようなことを書いたと思うんですけどね、ちゃんと書きなおしておきたかったんですよ色々と。
まあ、何が変わったってわけでもないんですけどね^^;

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一緒にヒャッハーしようぜ!


ところで、量子力学とモジュロ演算って、絡みそうなのにあんまり絡んでるの見たことないですね
僕にはこの図が、超伝導量子干渉計に見えるんですよ。
多価になった角運動量や角度が磁束量子に操られてるといった感じに。

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ってのをここ2~3日どこかで聞いたような気がするんですが
まさかそんなの現実じゃないでしょっつってもそんなに具体的な夢を見れるかっつーと自信ないですし
見たとして覚えてるかっていわれてもまったく自信ないんですわ。


今さっきちょうど風呂に入ってきたんですけどね
この歳になって風呂に入ると血液循環がよくなるのか、色々思い出すんですよ。
同時に「どーでもいい」とも思っちゃうんで急いでメモしないと忘れがちなんですが。


これは布団に入って枕に頭を置いたときに、夢を見たシチュエーションが再現されるので夢を思い出しやすいのとはちょっと違ったメカニズムのような気がするんですが


まあとにかく、平成生まれが知らないとこまでサイリスタが絶滅してるなんてこともないと思うんです。


じゃあ何ですか、根拠性に乏しいっていえばネット上のコメントですか
どこだかのニュースにぶら下がってるネットユーザー個人の勝手な憶測にそんなことが書いてあったとか?
わかりません。


僕が見れる夢の具体性ったらせいぜいExcelで右クリックとかそんなレベルです。
グラフを移動させようとしてクリックだかドラッグしたつもりがフリックになっちゃって、速度が微妙に残ってしまうとかそんなレベルの具体性です。



======
それはさておき、屈折率の上限ってどのくらいなんでしょう?

もしですよ、ものすごく大きな屈折率をもつ魔法のようなミラクル材料があったとして、それが透明化できたら
光ファイバーに使えちゃったりして

全反射の角度がほぼ直角!


だからすっげぶっといファイバーが作れて
そうしたら同じ所を堂々巡りしてるすっげーゆっくりな光もありえて光の遅さの相乗効果になって

そんな光ファイバーがあったらCCDによるバケツリレーもエバネッセント光も電気信号コンバートも必要なく
ケータイのカメラ1台と合わせ鏡で、撮影モードになる前の画面を自分撮りできないかなーとかそんな妄想をしてたんです。

なんていうんでしょう「ケータイでの遅延で合唱できない効果」を音声ではなく画像でできちゃう、みたいな

これを使って似非相対論的同時性の破れトリックを行って何か面白いことをするとか



それにしても寒いです。
風邪引いてんのか引いてないのかよくわからず
いちおう寝とこうってなるともう半日以上寝てる日のほうが多いんじゃないかってここ最近で
先週に比べて光速半分以下だよねって話から妄想が始まったんです。





想定を想定した世界観の主人公が後悔できたことを後悔するアニメ、それがシュタゲ
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1981/04/04
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WinDOS.N臣T
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妄想・計算・測定・アニメ
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日記タイトルの頭についてるアルファベットは日記の番号です
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