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20080511~ 13と7と11の倍数の論理積は13と7と11の積の倍数である。 和ァ・・・
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まだキャラが把握できてないんだけど、少しずつわかってきた時点で思ったこと

けいおんの律っちゃんみたいなシュガーさんを、けいおんの律っちゃん以外で初めて聞いた気がする

スペースオペラには詳しくないんだけど、なんつーかわからんけど、きれい。
なんでここまで空想が人々の間で共有できてるのかが不思議。
亜空間の存在すら理論的にあるかどうかわかんないのに。なんつーか不思議だなあ



これはあれか、たとえていうなら

亜空間の飼育員さんが
亜空間というのはですねえ、○○○○ますやんか。(周知の事実)
それに点が入ったのが超光速通信です
ワープ空間とは違って、通常空間と一生連れそうといわれてます(唐突のワープdis)

っていうようなもんなのかな

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パッケージ化にまだ慣れてないせいなのか、

ボード線図はコマンド1つでボード線図が出て
ナイキスト線図はry
ニコルスry

といったように、楽して描画できる分、何を意味している図なのか理解する暇を与えられてない気がしないでもない

先日のブログのように、ボード線図、ニコルス線図、ナイキスト線図の間を
どうやって行き来するのかというのを可視化したアニメーションを作ろうとすると

なにかと、手間をかけざるを得ないというか
構造的に、すでに出来上がっているシステムで表現するのは難しいというか
ちょっと何言ってるのかわからない、という感想に安易に陥りやすいというか


なんかこう枠にはまったことしかできない自由度の低さがちょっと気にかかる


いや、僕の思い過ごしかもしれない。パッケージ化されていても、十分な知識があれば、そこら辺の自由度は保証されているのかもしれないが

なんかこうちょーっと突拍子もないことをやろうとした時点で、十分な知識がないと
すぐに詰んでしまう傾向があるのではないか、と危惧してみたりする。


もしそうなら、想像力はどんどん衰える方向にしかいかないのではないか


たとえば、等角投影図を透視図法(遠近法)に徐々に近似するなんて方法がパッケージ化で実現可能なのか、そのパッケージをたやすく探すことはできるのか
とか
元々3Dだった伝達関数のグラフを横からと上から見ていた2種類の2D図を
回転させて2つの2D図同士を行ったり来たりするとか
リニア方眼紙を徐々に対数方眼紙に遷移させるとか

そういうのは理解のとっかかりとしては決して需要はなくはないはずなのに
供給が追いついていないというか、発想すらあまり出てきていない気がする



これじゃあツールを使って何か作業をする技術者は、この先「いま使っているツールが何をやっているのか」理解できるのだろうか


なぜか昔からこういうところばかり気になる。


同じような主張ばかり毎日ブログに書いてすまないと思っている


SNSとかでも長く付き合うと、どうしてもそういう「こいつまた同じ話してる」な部分が鼻について仕方がない。
その人のアイデンティティでもあるんだから仕方がないのに、鼻にツンときてしまう。


特に、文字数制限があると、結論だけ言って終わりってなることも多く
今は日記形式がかなり廃れていて、どちらもいい面を持っているはずなのに
呟きが過度に優先されているせいか
結論だけを見た他人が「こいつなにいってんだ」状態になる
そんなことがここ数年で莫大に増えた気がする。



やはり、人間は自分の種族だけでさえ、群れを制御できていない。

当たり前なのかなんなのか
なんとかならないんだろうか



とりあえず、技術の加速度的進歩に関しては、ほぼほぼみなが「速すぎる!」と嘆いているのに
群れとしては一向にとどまろうとしないどころか、誰が言っているのかわからない需要を満たすべく、勝手に速度を増している

思うに、これは経済が加速を促しているのではないかと勝手に推測しているんだけど
だったら、定期的に経済を麻痺させるという方法は文明を長く続ける方法としてないものか
法律が、ある年からある年まで、経済を禁止し、監視するわけだ。




あと、よくわからないことの1つとして
インフレやデフレが世界中で進んだとして、誰かが恒常的に損をするのかどうか

たとえば、ある人間が10分の1サイズに縮んだあとに、その友達の輪が次々と10分の1サイズに縮む現象が進んで、世界中の人間がかつての10分の1サイズに縮まり、物理法則もそれに慣れてきたら
既存の世界と何が違うのだろう?

あるいは、今も実は縮み続けていて、プランク定数あるいは重力だけがそれを感知していて
まだ誰も気づいていないのではないかとか。





もう1つ、責任感とかいうのはいつ誰が作ったのか
無責任だらけで成り立つ社会は存在しえないのか
実は責任や無責任は人間が宇宙にあとから勝手に敷いたものであって
元々宇宙には存在しなかった
そのような世界線は実はマイノリティで
一般的には無責任な世界線のほうが多く
その世界線の住民たちは結託して、「このダイバージェンス値の世界線のやつらは大概無駄に責任感強い系(笑)だから、数パーセント距離を置こう」とかしていたりしないかとか

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リトバス×けもフレ
正直、ずっと待ってた。


しかし、掛け合わせたときのタイトルが、どうしたものかになってしまう

リトルフレンズ:一般名詞すぎる
フレンズバスターズ:縁起が悪い
けものバスターズ:これも縁起が悪い
リトルけもの:語感が悪い
リトルつけもの:論外
リトルのけもの:論値



じゃあ、廃墟設定のジャパリにしたらどうか?


ちなみに、超平和バスターズは皮肉だが
リトルバスターズは皮肉ではなく、実際の意味がある。


しかも、ジャパリバスがどうにかなるというおまけも、ジャパリバスターズにはついてくるんだ

最初は、スターターだけが電池式なのかと思っていたが、考えを改めた。
動物たちのために音姫がついている電気自動車であると!

大丈夫、電池だって爆発する。軽油だろうがガソリンだろうが事故になるからシナリオは大丈夫だ!

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火の使えないほとんどのフレンズ各位と、IHコンロや電子レンジは非常に相性がいいな。


ヒトより電子レンジと親しくなるかもしれない。
もしかすると、あまりの親しさに、電話レンジをヒトより早く開発してしまうかもしれない

ああそうか、アニメの舞台はヒトが滅びた世界じゃなく
我々ではないヒトのような文明が滅んで、なおかつ人類がまだ発生していない時代なのかもしれないな


ミライさんは過去の人ではなく、文字通り未来の人で
フレンズが残した遺物であるタイムマシンを掘り起こして
Dメールで過去のボスにメッセージを送ったのかもしれない



そういえば2017/2/6は歴史的瞬間、つまり「そのとき歴史が動いた(物理的に)」なのかもしれない


色々と伝説は作る上、ファンアートによる2次創作漫画も多すぎてたどり切れない

数が絞られてる公式アンソロを読みかえすなんて現象が起きるってことは

個数だけで言えば

2次創作ファンアート漫画>>>>公式アンソロ>コミック

こんな逆転現象も起きてるし


声優さんの人数>スタッフ

2次創作MMDにかかわったみなさん>本家スタッフ


なんて現象も起きている。ポンピングでもしたのかってぐらいの反転分布だ。


何かしら歴史の転換点だったのではないか。
シュタゲでいう2000年問題や2010/7/28のように
アトラクタフィールドの切り替えポイントが2017/2/6にあったのかもしれない


あるいは・・・2017/2/6より未来は存在しなくて
そこから実は宇宙のエントロピーが減っているとか・・・?
もしくは、エントロピーは減っていなくとも、宇宙が収縮に転じているとか?(我々がそれを観測できるのはもうしばらくあと?)

ヒストリーがヒステリシスを起こして巻き戻っているのかもしれない

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けものフレンズの世界がid-0における拡張空間である説


拡張空間なので普段は人間はいない。
人工生命が野生化している。


拡張空間に時々、アイマシンが生成され、
そこに人工生命やプレーヤーがマインドトランスしてくる
これを「フレンズ化」「ヒト化」などと呼ぶ

アイマシンがヒトと定義されている世界


そこには、一回り小さい、ヒトに似た存在がおり
「妖精さん」とか「FAガール」などと呼ばれている。


かなり昔、拡張空間で生まれた人類が、外の世界に移住した際に、脱ぎ捨てていった肉体であり
いつからかその肉体に、自我が芽生えた。




=========
id-0最終回見終えた。
・・・うんん??
なんだろう、この実況スレを見ると心が荒みそうな予感は。

もっと早く谷口監督のことを知っていればなぁ

プラネテス・コードギアスとかは見てはいたんだけど
それらが谷口監督によるものとは意識しないで見てたし、そのころは谷口監督という言葉も知らなかった。
僕が知ったのはアクティヴレイドのころだったと思う。
アクティヴレイドのときは「総」監督だったらしいけど。
正直なところ、僕は谷口監督の癖をほとんどと言っていいほど知らない。

なんかこう、「谷口悟朗」監督でぐぐると「て」の字も入れずにサジェストで「天才」がついてくる。
いや、ついてきた。


毎回の作品が当たるということらしい。

個人的には、プラネテスは当たりだと思ったけど
ギアスはそこまで思わなかった。
アクティヴレイドは楽しかった。宣伝先の層がうまくいっていればもっと盛り上がれたのにと思った

でも、なんかこうそれぞれ向きが違う気がして、どうも監督の癖がよく分からないままだ。

「牙が抜けてきたよね」っていう感想も時々見かける。
といってもどこがどう牙なのかもよくわからない


ただ、
11話の時点でなんかキナ臭さは感じていた気がする。
最終12話は・・・うーん
要の部分が、一昔前のセカイ系って感じがして・・・まあマインドトランスの時点で必然ではあるのかもしれないけども。具体性が足りないというか・・・。
分割2クールだったらもうちょっと掘り下げられたのかなぁ?
でもこの終わり方だと2クール目はないよなぁ

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何も悩むことはなかったのかもしれない。

リニアと対数を行き来する際、変換前も変換後も規格化しておけば
3Dのような複雑なものでも、回転しながらリニア方眼紙と対数方眼紙を簡単に行き来できるのではないか


熱力学で、非線形の連立方程式を解く必要などないのかもしれない

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対数表示したゲイン(伝達関数の絶対値)と周波数、それとリニアのままの位相を3Dにしておいてからの
その側面3面がそれぞれニコルス線図・ボード線図(位相・ゲイン)だよっていう図解gifアニメできました。

受動1次LPFの伝達関数です。制御工学とかに出てくるアレです。

scilabでコマンド1つ打ちこみゃ出るんですが、なんかむなしいのと懐かしいのとで
マクロなしのExcelだけで作りました。循環参照も使ってないです。now関数とtoday関数は使ってます。あと、行列の関数と複素数の関数をそれぞれ別個で使ってます。

っていうか、複素行列に混ぜて使えるならそもそもscilabに手を出したりはしませんでしたと思います

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有能なお客様>無能な同僚>有能な同業他社

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量子「私だってよく、1+1は~?とか、全然遅いーとか言われるも!」(アーバル平和賞)


オルガ ニート「そういうコンピュータなんじゃないスか?大規模演算が得意だとか」
計算尺「きっとそうであります!いいコンピュータに違いないでありますよ!」

「そろばさんはアナログじゃないのだ!そんな釣りに釣られくまーーーー!」


「まったく、収束が遅いだの、汎用性がないだの、ポンコツだらけなのです」
「さっさとメモリ解放するのです」
「我々の並列コンピューティングの力を見せるのです」


むきものフレンズ けものフレンズ ウェアラブルきものフレンズ

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一旦失敗したんですけどね(これはクラゲです。球を対数方眼紙にぶち込むとクラゲになります)





目盛を取りすぎたみたいで
1軸につき4本くらいだと、作る側もそんな煩雑にならないし
そんなメモリ(セル)使わないし
3Dでの見栄えもごちゃごちゃにならないし

目安としては1軸4本
2Dより次元が1個多いので、すーぐごっちゃごちゃになるんすよ。



んなもんだから、より扱いやすいモデルを無理やり仕立てて
対数方眼紙のテストプレイをしてみました。

もちろん、対数を使うので、リニアのときの領域は本来、3次元とも正数ですよ。 

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3D伝達関数(受動LPF)を、ナイキストに変換するイメージと



周波数f・伝達関数Re・伝達関数Imから
周波数f・伝達関数Abs・伝達関数Argに変換するイメージなら簡易ながらもできた。


ただなー
リニアから対数方眼紙にするやつの3Dがなー
目盛も含めるとすっげーややこしい。むしろ目盛が本体


熱力学の状態3変数を3D対数方眼紙にやりづらい理由がなんとなくわかった気がする
まずはこっちからやんないとたぶん無理だ

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ジーンダイバー けものフレンズ ドライ6 アライさん アライ25 エウロパ星人

ドライさんは万能だけどタヌキでも猫型ロボットでもないのだぁ


かばん「カープには”せいべつ”って概念はないのですか?」

アライ25「ないのだぁ」

サーバル「そっかぁ。なんかかわいそう」

アライ25「は?(お前たちも大概なのだ)」





セルリアン「計画を続行する」\ペカー/

アライ25「はっ!?私はなぜここにいるのだ!?さっきまでジャパリパークにいたはずなのだ・・・」

アライ25「いや、間違いないのだ。ここは・・・味と数字の球場なのだ・・・私が消えるのだ・・・」

サーバル「やぁ!」

アライ25「サーバルさん!」

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けものフレンズ いとうかなこ シュタインズ・ゲート タイリクオオカミ スクールデイズ


ミライ「かばんちゃん・・・きみはヒトのフレンズなのね・・・じゅるり」

かばん「ミ、ミライさんにならボク、食べられても、いえ、はい、大丈夫です・・・」

ミライ「食べるよ・・・」


カコ「食べないでください!」ガラッ

ミライ「はっ!」

かばん「はうっ!?」




ミライ「こ、これは・・・!その・・・!ごめんね、私、ケモナーごっこが大好きで・・・別に親子丼展開とかそういうのじゃ・・・うう・・・!」

カコ「母親は私ですが!!」

ミライ「な、なんですってー!?かばんちゃんをください!」

カコ「まあミライさんならいいでしょう」


かーなーしーみのカコは離れていき、ミライは近づくの?観測者はいつか矛盾に気づく~



時空の三角関系(完全直交性)




かばん「ミライさんって、絶対いい人だよね」

ジャガー「いい人ではないだろ・・・」@チネラスカ州

サーバル「うーん、よくわかんないけど、ジャガーも大変なんだね」

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ガリレオ 湯川学 福山雅治 ジャガー津田 津田美波 けものフレンズ 集中線 二点透視図法 遠近法
ジャガー湯川
「ハッハッハッハッハ!↑さっぱりわからん!」

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生きてるー!と思ったらそこが地球だ!



アトラクタフィールド理論は、言ってみればシュタゲにおける昔の電器街なアキバ世界線での
「結果的にフェイリスと出会ったことは変わらないのか」

という、割りと当たり前のことを体系化したものでしかない。


我々は何か大事な原理を見逃していないだろうか・・・?

われ思う故にわれあり
とは、本当に哲学的な問題なのだろうか?

アキレスと亀が哲学ではなく微積分で解決されたように
実は、デカルトが最後に行ったことも哲学ではなく物理で解決されるのではないか


たとえば、世界中の人々が一瞬にして死滅したとしたら
自分たちが死んだことに気づかないが
客観的には死んでるように見えるだけで
主観的には死んでないのではないか

主観的な何かは、実は無限の過去から無限の未来まで存在し続けていて
客観視に入ったり出たりを繰り返しているだけなのではないか


と思えなくもない。

じゃあ、その主観者はどこにいるのか
主観者が広い宇宙で散り散りに存在しないでいられるのは
何か至極当たり前な原理があるのではないか

主観者が地球にいる
ではなく
主観者のいるところを地球と定義する

とか
その世界線で知能を発達させた動物を人間と定義する
的な


ドレイク方程式を常に1に規格化する何かが・・・


また、どうして我々はフィクションではなく現実に住んでいるのか



フィクションにおけるご都合主義に対応するような
現実における「不都合主義」などというのもあるかもしれない

ハルヒQ.なぜ現実はつまらなく見えるのか
キョンA.それが現実だと定義されている以上仕方がない
みたいな




もしかしたら、現実とフィクションはただ単に世界線が異なるだけで
本質は変わらないのかもしれない

我々はそれぞれ、時折現実にいたり、フィクションにいたりするのかもしれない。

リア充と呼ばれる方々は、実はリア充であると自他ともに観測された時点で
フィクション世界線「例:ジャパリパーク」に移動しているのかもしれない

最大公約数的な人数がコミュニティを作って、それを近似的な現実と見なしているだけなのかもしれず、現実というのは厳密には存在しえない幻なのかもしれない


それを国単位の集団で実験すれば、その国は浮いた存在となりうるのではないか

たとえば脳そのものに拡張空間機能を持たせ
その拡張空間機能を実は政府が握っていて
国民全員の過去の記憶を操れるとしたら
事実とはいったい何なのだろう?

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1981/04/04
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